黄色の難しさ
菜の花や福寿草など、ハッキリとした黄色を撮るのは
ちょっと難しい。
太陽に照らされて色が飛んでしまったり、逆に濃くなりすぎてしまったり・・・・・。
肉眼で見た感じとおなじように撮るには、ある程度設定をしなければ、になります。
それでも菜の花が咲いていると、しかも蜂なんて止まってくれていると
ついカメラを向けてしまう・・・・。
あまりアップにすると虫嫌いの方もいらっしゃるので
今回はちょっと遠めから。
蜂がいいアクセントになっています。
蜜をいっぱい吸えたかな・・・・・?
2016-03-29 | Posted in 過去記事 | 2 Comments »
コメント2件
kimiko | 2016.03.30 23:21
yuhkiさん
はじめまして。ご訪問とコメントをありがとうございます。
黄色を記憶色にするのはひとつの手かもしれないですね!
そして信濃毎日のサイトもご覧とのこと。その俳句は私の作品でした。
覚えていただけて光栄です。
yuhkiさんも投稿なさっていらっしゃるのでしょうか?
来月のグループ展、ぜひお伺いしたいと思います。私も
今年は5月から個展を開催する予定でおります。
まずは、ブログを拝見させていただきますね^^
これを機に、よろしくお願いいたします。
Comment


yuhki | 2016.03.30 21:55
はじめまして、おじゃまします。
ネットで写真と俳句の情報をチェックしていて、
こちらのHPを拝見しました。
黄色は難しいですね、
レタッチで記憶色に調整しているものの、
なかなか思う通りにいきません。
お名前は失念していましたが、
「茅葺きの屋根に降りたる冬の星」
この句は以前信濃毎日のサイトで記憶にあります。
写真の個展もなさってるのですね。
こちらは4月の末に銀座のギャラリーで、
グループ展に写真と俳句で出展します。
もうすこししたらブログにも告知しますので、
この機会にお運び下さると幸いです。
http://yuhki575.com/