ふたたび「君が代」
【君が代の意味】
君が代の君とは日本で最初に夫婦になった神様、イザナキ(男神)とイザナミ(女神)
イザナキの【キ】とイザナミの【ミ】を足して【キミ】となる。
イザナとは【誘う】
つまり君が代とは誘い合う男と女の恋の物語である。
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◆「きみ」
=完璧に成長した男女が、
◆「代」
=時代を越えて
◆「千代に八千代に」
=永遠に千年も万年も、生まれ変わってもなお、
◆「さざれ石の巌となりて」
=結束し協力しあい、団結して
◆【苔のむすまで」
=固い絆と信頼で結びついて行こう
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魂のつながりを感じる歌、君が代。
きっとこの相手に巡り合うため、人は何度も生まれ変わるのかな・・・と
思えてしまう。
そして巡りあえたなら、きっと二人で成し遂げることがあるんだろうな・・と。
きっと魂は知っていること。。。
2017-02-10 | Posted in 過去記事 | No Comments »
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